【Hulu】ウォーターホースを見た【洋画】

2017年2月7日

こんばんわ、ヤマネコです。

今回はHuluで配信中のウォーターホースを見ましたので感想をば

 

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概要

  • 原作はディック・キング=スミスの『おふろの中からモンスター』(The Water Horse)。世界中で物議を醸したネッシーの写真をモチーフにした児童書。1942年のスコットランドを舞台に、ケルピーをモデルにしたウォーター・ホースという謎の獣と純粋な少年の交流を描いている。撮影はニュージーランドで行われた。
  • 監督:ジェイ・ラッセル

キャスト

  • エミリー・ワトソン
  • アレックス・エテル
  • ベン・チャップリン
  • デヴィッド・モリッシー
  • ブライアン・コックス

ウォーターホース – wikipediaより

ブライアンコックスしかわからないや

感想

ネッシーを元にした怪獣との交友を描いた友情?動物愛?のような映画です。

こういう映画は動物だよりの場合もあるんですが、本作は非常にテンポよく進むのと架空の動物がテーマだからか

予想の方向とは違う方向に物語進んでいきます。それがなかなか心地よい。

ただ序盤と最後の演出に関してはちょっとアメリカ映画だなぁっていう大味さが垣間見れてしまいました。

必要あったかなぁ?っていうね。

 

結論

Hulu配信の映画としては大当たりの部類。

見て損はない作品。見てない人はぜひ

 

以上、グンマのヤマネコでした。

 

TOP画像出典:movie-bitari.com