【邦画感想】永遠の0を見た。

2017年2月7日

こんばんわ、グンマのヤマネコです。
邦画の永遠の0を見ましたので感想です。

 

概要

監督 山崎貴
脚本 山崎貴、林民夫
原作 百田尚樹『永遠の0』(太田出版)
製作 市川南、畠中達郎
出演者 岡田准一
三浦春馬
井上真央
濱田岳
新井浩文
染谷将太
三浦貴大
上田竜也
吹石一恵
田中泯
山本學
風吹ジュン
平幹二朗
橋爪功
夏八木勲

永遠の0 - Wikipedia

 

トレイラー

感想

すごい泣いた。よかったです。

日本人でよかったと思えた映画でした。

ただちょっと前なのかな。自分のようなアラサー世代にはすごい

気持ちわかって、おじいちゃんとかこういう感じだったし、もう少し下の年代の方たちはどうなのかなとは感じました。

ボロボロ泣くのでそういう気持ちを持ってみるように!

でないと涙腺崩壊してやばいっす。

白ゆき姫殺人事件の感想を前回かきましたが

今回も井上真央でしたね、白ゆき姫殺人事件と感想は一緒です。

というか役どころも若干似てます。

 

日本、海外問わず航空機、空母ともにCGもよくできていて、

僕はプラモはロボットしか作らないんですが、思わずほしくなってしまい

ました。そのうち作るとしたらこのブログで書きながら作っていきたいです。

原作もそのうち読みます。

作者やら原作やらにはどうやら賛否両論ある作品のようですが

僕はそういうった前知識なしに楽しめましたよ。

たまには頭空っぽにして映画見るのもいいんじゃないでしょうか

 

 

参考

どうしても違和感を覚えてしまう『永遠の0』への「戦争賛美」 – blogos

 

http://gunmanoyamaneko.com/%E6%98%A0%E7%94%BB/post-232/